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KS機器接続図


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SSシリーズ > RS-232C 1対2分配

SS-232C-NPSK2-B
  RS-232C信号の1対2分配器[バーコードリーダー等DCEを2分配]【入力側 周辺機器接続タイプ】
Dsub9P(オス)/Dsub9P(メス)→Dsub9P(メス)×2
税込価格 20,520
(税抜:19,000円)
かごに入れる

  • 1入力2出力 入力側:Dsub9P(オス),Dsub9P(メス) 出力側:Dsub9P(オス)2ヶ
  • 入力側(COMMON)周辺機器(例:バーコードリーダー等)接続タイプ(PCと機器がもともとストレートケーブルで接続していた場合は3本ともストレートケーブル使用)
  • 周辺機器のRS-232Cの(I/F)から出力されたDATAを入力し、Dsub9Pコネクタ(メス)ch1・ch2にDATAを同時分配し出力します。
  • 入力側Common側コネクタはDsub9Pコネクタ(オス)とDsub9Pコネクタ(メス)の2種類を装備しています。但し、同時に使用することはできません。
  • 出力側コネクタは、Dsub9Pコネクタ(メス)2個装備しています。
  • DATAはCommon側からスレーブ側のch1とch2に同時に分配され、逆にch1・ch2側からCommon側へのDATA転送はch1のみ可能で、ch2は不可です。その理由としてch1とch2側からDATAが同時入力されるとDATAが衝突しDATAは破壊されてしまうため、それを防止するためch1からのみ可能にし、ch2からCommon側へDATA転送は出来なくしてあります。
    但し、制御線(CTS-RTS、DSR-DTR)はch1・ch2をDIP SWによって切り替え、切り替えられたch1・ch2は双方向通信が可能です。
  • CTS-RTS、DSR-DTRの制御線の活用又は、LoopBack等の設定はDIP SW(ディップスイッチ)で簡単に設定できます。

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